試験のコツ

(電気化学)原子価の覚え方

試験のコツ

さて、電気化学が初心者に向くと言うことですが、計算問題を解くためにはファラデーの法則を始め、一応基本公式だけは覚えておく必要があります。

式自体は過去問を解いていれば身についていきますが、やっかいなのが取り扱う物質によって原子価が違うと言うこと。
それも、問題には物質ごとの原子価を書いていない事が多い(原子量は大抵記述してある)ので、なんとか覚えなきゃ行けません。
そこでこの語呂合わせを使いましょう。

<<1

原子量2を語呂合わせで覚えます。

「夏至にどうって会えんさかかるな」
夏至に=原子量が2
なんです。
・・・ついてきてます?

んで、原子量3はアルミニウムオンリ~。
アルミニウム作るのってめっちゃ電気食うんです。
よく聞く話ですね。

んで、原子量1は、原子量2と3以外のもの。

これだけ覚えておけばおk。

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